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ボーン・アルティメイタムボーン・アルティメイタム
(2008/03/07)
マット・デイモン、デヴィッド・ストラザーン 他

商品詳細を見る

皆さん、今晩は。ルパン三世です。そして今宵もルパンズ・ゲートの世界へようこそ

今日の作品は、映画ですけど。ボーン・アルティメイタムをご紹介致します

私は、この作品は、見た事が無いので。何とも言えないのですけど・・・良いのでしょうね?

この作品の良い所は、以下の通りです

世界的大ヒット・スパイ・アクション シリーズ最強・最終章!
すべての謎は、いま、明かされようとしている・・・。

世界40カ国で初登場NO,1の快挙!
第1章『ボーン・アイデンティティー』、第2章『ボーン・スプレマシー』に続くノンストップ・傑作スパイ・アクション「ジェイソン・ボーン」シリーズ3部作、衝撃の最後通告(アルティメイタム)!!

シリーズ最強・最終章!シリーズ前作を凌ぐ興行実績
日本でも大ヒット作となっている「ジェイソン・ボーン」シリーズの最終章。

シリーズ最強、最高傑作!
プロの作品評価もユーザーの作品評価も堂々のナンバー1を獲得。大作には珍しく驚異的な満足度を獲得。
主演のマット・ディモンは2007年度「最もセクシーな男性」(米芸能誌ピープル)に選ばれた。
ノンストップ・アクション・シリーズ待望の完結編として圧倒的な作品知名度!
セルDVDには、60分を超える、充実のDVD特典を収録!
キャスト・スタッフが映画製作の舞台裏を赤裸々に見せる。シリーズの中でも最もスケールの大きなアクションが満載の「ボーン・アルティメイタム」の世界が堪能できる充実した映像特典。


●映像特典
1.未公開シーン(12:19) 本編から削除されたシーン
2.世界を駆ける男:ジェイソン・ボーン(23:55) ベルリン、パリ、ロンドン、マドリッド、タンジール各都市ごとでのメイキング映像
3.屋上の大追跡シーン(5:37) 迫力の窓へのジャンプインのシーンのメイキング映像
4.格闘シーンの撮影(4:56) 肉弾戦ができるまでの念密なリハーサルシーン等
5.カースタントのレッスン(3:21) マットが華麗なドライブテクを披露
6.ニューヨークでのカーチェース(10:43) カー・チェイスの舞台裏
7.ポール・グリーングラス監督によるオーディオ・コメンタリー 監督によるオーディオ・コメンタリー

●同時発売 『ボーン・アルティメイタム HD-DVD』 税込4,935円

【初回特典】
●初回生産分のみシルバー・メタリック・ジャケット仕様
●<もれなくGet!>初回生産分のみ「ボーン・アルティメイタム」のDVDまたはHDDVDを買ってスペシャル映像にアクセスできる暗証番号を手に入れろ!
2008年3月7日~4月30日までアクセス可能!詳しくはオフィシャルサイトまで!www.universalpicutures.jp/sp/bourne_u

【スタッフ】
監督:ポール・グリーングラス(『ボーン・スプレマシー』『ユナイテッド93』)
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー
(『ボーン~』シリーズ 『シービスケット』『サイン』、 『ボーン~』シリーズ 『チャーリーズ・エンジェル・フルスロットル』)
製作総指揮:ダグ・リーマン(『ボーン~』シリーズ 『Mr.&Mrs.スミス』)
脚本:トニー・ギルロイ、スコット・Z・バーンズ、ジョージ・ノルフィ
(『ボーン~』シリーズ 『マイケル・クレイトン(原)』、『不都合な真実」、『オーシャンズ12』)
撮影:オリヴァー・ウッド(『ボーン~』シリーズ 『ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]』)
音楽:ジョン・パウエル(『ボーン~』シリーズ 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』『ハッピーフィート』『Mr.&Mrs.スミス』)

記憶を失い、戦闘マシンと化したジェイソン・ボーン役でマット・デイモンが熱演をみせる大ヒット・アクションのパート3。ボーンが自らのアイデンティティーを求める旅も、ついに佳境を迎える。前作のラスト、モスクワから始まるボーンの隠密の旅は、その後、パリ、ロンドン、マドリッド、さらにモロッコのタンジールを経てニューヨークへと向かう。すっかり暗殺者の濡れ衣を着せられた彼は、CIAによる新たな「ブラックブライアー計画」が進むなか、またもや亡き者にされる運命にあった。
ポール・グリーングラス監督のアクション演出は、パート2からさらに進化。前作と同じく手持ちカメラによる揺れまくる映像で、逃走やバトルの臨場感をアップさせつつ、余計なショットを極力削除し、スピーディな迫力を増大させている。エキストラではなく一般人の中でゲリラ的撮影も行ったロンドンやニューヨークでのアクションシーンは、周囲の驚きの目線がリアルだ。そしてボーン役マット・デイモンの、他の作品とは明らかに違う表情と肉体美は、このパート3で極まった感がある。ふたりの女性キャラが、恋愛感情ではなく「仁義」を発揮する点も清々しく、これでシリーズが終わってもいいし、まだ続いてもいいとも思える結末は、心にくいばかり。
テーマ:日記
ジャンル:日記
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